動きの多い子どもたちをいとも簡単に撮影する写真館のスタッフですが、そんな技を習得するには長い時間がかかってしまいます・・・。
私たち一般人ができるコツはないのでしょうか?
【日常を撮影する】
特別な日の写真はプロにまかせて、ママやパパは普段の子どもたちを写真に残してあげましょう!
気取らないポーズや何かに夢中な風景を収めましょう☆
【写真慣れしよう】
見慣れないカメラを向けられると緊張の表情になってしまいますが、日頃からカメラを向けていると自然な表情を引き出しやすいでしょう。
また、ママやパパも写真を撮ることを習慣付けことで、子どもたちの成長を記録しやすいです。福井で人気の方法は、「木」と一緒に成長を記録することです。
生まれたときに「子どもの木」を植えて、定期的(お正月や始業式)に撮影します。
【じっくり待つ】
子どもの表情や動きはスグに変わってしまいます。
ジッとチャンスを待って、その瞬間にシャッターボタンを押しましょう。
【子どもの視線】
しゃがんで目線を合わせることで、子どもから見た風景を記録することができます。
上から取る時よりも、光の当たり具合等も綺麗になるので可愛く撮ることができます。
ペットや小さいものを撮るときにも使えるワザです。